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 砺波市大門(おおかど)地区で江戸時代から作り続けられている手延べ素麺です。
 細く長い麺を丸まげ状に丸めたユニークな形と、古風な和紙で包んだ独特の形状、そして包み紙の1つ1つに製造者の氏名が記されているのが特徴です。
 大門素麺の製造は、四季の中でも素麺生産に適した、初冬から晩春に限定した寒仕込みでつくられます。一級小麦を清流庄川の水で何回もこねたのち、何回もよりをかけながら細く延ばしていくことで、強いコシとなめらかな喉ごしを生み出し、冬の寒さと山から吹き降ろす寒風にさらして乾燥させることで、よく締まった素麺となっています。


包装作業
包装作業

はしわけ作業
はしわけ作業


冷麺でも温麺でも美味しく頂けます。
 茹でた麺が残った場合、しっかりと水切りをし冷蔵庫に保存いただければ翌日も美味しくお召し上がりになれます。 冷麺でも温麺でも美味しく頂けます。 夏のギフト 2個入・5個入・8個入・10個入もございます
 
大門素麺のできるまで
大門素麺作業工程


 ●大門素麺生産数量/1ケース40コ入
平成28年産 8,000ケース



<事業者>

となみ野農業協同組合
大門素麺事業部




<お問合せ先>

〒939-1317 富山県砺波市矢木25番地1
TEL 0763-32-6048
FAX 0763-32-8730

大門素麺ホームページはこちら
(JAとなみ野)



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